梅村学園の歩み

89年の伝統を踏まえ、たゆまぬ改革を

学校法人梅村学園は、1923年(大正12年)、水戸学の精神「文武不岐」の流れを汲む教育者・梅村清光が、建学の精神「学術とスポーツの真剣味の殿堂たれ」を掲げて創立した中京商業学校を母体として誕生しました。

沿革

1923 中京商業学校開校
1947 新学制の実施で中京商業高等学校となる
1956 中京大学開学
1967 中京商業高等学校を中京高等学校に改称
1995 普通科のみとし、中京大学附属中京高等学校に改称
1998 男女共学を開始
2009 特進・進学のコース別指導を開始
2年生に「国際英語クラス」を1クラス設置
2012 高大連携の一貫として、進学コースに単位認定型の大学講義先行授業を開始

梅村学園について

中京大学 中京大学
1954年に中京短期大学として創立し、1956年中京大学となり、現在では11学部18学科、9の大学院研究科、ロースクールとビジネススクールの2つの研究所を擁し、全国私立大学で有数の学部規模を誇る総合大学に発展しました。

※梅村学園各校のご案内は、梅村学園公式サイトをご参考ください。
 

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